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2014年ベストショット大賞 – 最終候補トップ100作品!

ProCameraはEyeEmと共に、「2014年賞のショット」の最終候補を発表できることをうれしく思います。応募された約1500の作品をじっくりと拝見させていただき、審査員達はいくつかの段階的な手順で100の写真を選択しました。

水曜日(2015年2月11日)には、審査員が特に気に入った12作品が発表されます。これらの写真は、大きなサイズで専門的に印刷され、世界中の受賞者に送信されます。

幅広い異なるカテゴリー(人、動物、自然、ストリート、オブジェクト、カラー、白黒、HDR)においても優れた写真の数が多いことは、単に写真が様々なジャンルやモチーフであることだけでなく、今日のモバイル写真撮影の可能性を見せてくれています。

応募作品を見直していて、「シンプルさ」(今日掲載された写真のような)というテーマに結びつかない特別な写真をいくつか見つけました。テーマに結びついていないにも関わらず、それらは私達を引き止めるようなとても良い写真だったので、別のブログ投稿にて紹介させていただくことになるでしょう。

2014年ベストショット大賞に応募された説得力のある作品のクオリティは、私達に、これらの写真を展示するための他の方法を考えさせるに至りました。私達はこれからフォトグラファーにコンタクトを取ります。近々、このプロジェクトについて情報を公開しますので、ぜひ、私達ブログを見ていてください。


審査員:

EyeEm審査員
Gen Sadakane, Co-founder & Creative Director
Lucy Pike, Photo Editor
Severin Matusek, VP Community

ProCamera審査員
Jens Hedtke, Photographer & Lead Designer
Lance Hewison, Visual Artist & Art Educator (Academy of Art University, San Francisco)